引越しの一連の手続きのまとめ

引越しは、ほとんどの方が、一度は経験のした事のある事ではないでしょうか?

 

大学進学の為の引越し、社会人になった為に引越し、結婚したから引越し、転勤になった為の引越し。

 

さまざまな人生における転機では、引越しを行うという事もめずらしくはありません。

 

そんな引越しですが、ただ、住居を変えると言うだけではありません。
様々な手続きもしなくてはなりませんよね。
水道光熱費や、郵便関係の引越し手続きも必要不可欠です。

 

今回は、そういったややこしい引越し手続きを、簡単にまとめてみました。
面倒でも、やらなくてはならない引越し手続き。
そんな引越し手続きの際の、参考にしてみて下さいね。

 

まず、引越し手続きは、引越しを行う前から始まります。
水道や電気、ガスの会社に連絡をし、契約の変更、または解約が必要となるのです。
多くの場合、実際に住居まで来てもらい、立ち会う必要があります。

 

次に、引越し手続きでは、転出届を市町村区役所に提出する必要があります。
違う市町村に引っ越す場合には、転出届が必要です。
同じ市町村内なら、転出届は必要ありませんが、変わりに転居届を引越し後に提出しなくてはなりません。

 

また、この他の引越し手続きとしては、国民健康保険や社会保険の住所変更や国民年金の住所変更などがあります。
郵便局での住所変更も忘れてはなりませんよ。

まるでホテルのような日々

高級老人ホームというのが老人ホームの間ではあるそうですが、私はそういう方面は無知で初めてテレビで高級老人ホームというのを知りました。

 

確かに驚くほど高級な老人ホームで、見ていて思わずホテルか!と突っ込んでしまいたくなるほどです。

 

住んでいる方の一部屋一部屋が1LDKの1ルームが10畳近くあるため、かなり広々歳手いるようです。

 

そのうえ、食事は和食、洋食、中華と選べたりお風呂は温泉だったりと本当にどこかの旅館に行くのと変わらないほどの贅沢感でした。

 

ヘルパーも通常の老人ホームよりも多くて、かなり不自由なく生活しているように私から見えました。
これくらい豪華だったら余生を楽しむ事ができますし、子供にも迷惑をかけないですみそうですよね。

 

習い事なんかもやっているようなので、若い頃より充実できてしまう可能性もありそうでした(笑)

 

老人ホームというと窮屈なイメージがありましたが、そういう考えも一掃されてしまいそうです。

簿記試験の内容

簿記3級を受けたいんだけどどんな試験の内容が出てくるのかというのは気になるところでしょう。

 

簿記3級の試験は商業簿記を行ううえで必須となる知識や計算を理解していることが問われます。

 

そのため、かならずこの問題が出るということを断定することは出来ませんが、ある程度予測することは可能だといえます。

 

一番手っ取り早いのは過去問を研究してそれを題材にして問題集を作っている教材です。コレを見ると冒頭にだいたい試験の傾向などがかかれていたりしますので参考にするのもよいでしょう。特に簿記3級にはどうしても合格しておきたいという方や一度落ちてしまったという肩にはお勧めの方法ではあります。

 

では肝心の簿記3級の中身についてですが、簿記3級で問われる会計や財務などの基本的な事柄を理解しているかどうかを問うための選択問題が出る可能性があるといえます。コレは単純に穴埋めの問題よりも正確な理解が求められます。そして忘れてはならないのが会計に必須の計算問題です。指定の計算結果を導き出すための演習をしっかりと行っておくことが必要でしょう。

新ローマ法王誕生しました

 

私は高校1年のときに初めてローマに行って、バチカンにも初めて行きました。

 

最初に行ったときは、ミケランジェロのピエタを見るのが楽しみでした。

 

私はカトリック系の女子校に通っていましたので、バチカンにも興味がありました。

 

それから、ローマに行く機会があると、必ずバチカンに行くようになりました。
そして、イタリアでは、高校1年のときから、同じ場所で同じポーズで写真に写るようにしてコレクションしているのです。

 

バチカンでは、サンピエトロ寺院の一番上まで階段で登ったりして、すごく大変だったことを覚えています。
最後にバチカンに行ったときは、丁度ミサが行われていて、椅子に座って、しばらくミサに参加していました。

 

サンピエトロ寺院の構造のせいか、ミサの声が跳ね返ってきて、とてもきれいに聞こえたのを覚えています。

 

私はローマが余り好きではないのですが、バチカンには必ず行くようにしています。

 

今度はいつバチカンに行くことになるのかわかりませんが、もし行くようなことがあったら、やっぱりバチカンに行って、ピエタを見ることになると思います。
宗教的な興味はそれほどありませんが、バチカンには美しい美術が沢山あって、見ているだけでも楽しいところだと思います。

自転車のマナーについて

 

自転車はたいていは幼いころに乗り方の練習をし、補助輪なしで運転できるようになりある年齢と家の周りの道路状況により公道を走るようになる。

 

小学生の時一度か二度自転車教室のようなものを学校企画で参加したことがあると思う。

 

手信号など、自転車の通る場所などを習ったと思うが、その風景だ何となく思い出してみても、
細かいところは覚えておらずなぜ学ばないといけないのかさえわからないままその時間を過ごした気がする。

 

現在、自転車のかかわる事故は深刻な状況なり年間13万件も発生しているそうだ。

 

自転車がルールを守らず交差点などのわが物のような渡り方で自動車にぶつかりそうになったり
歩道をこいで走ったり曲がり角などでの確認ミスでの歩行者との出会いがしらの事故が多発しているそうだ。

 

恥ずかしい話だが、みんなが当たり前のようにしていることなどで歩道は、自転車から降りて歩いて通行しないといけない。

 

というのを自動車の免許の勉強をするまで知らなかったし踏切は降りて自転車を押して歩くことさえ知らなかった。
このように知識のないまま視点者に乗っている方は多いのではないでしょうか。

 

今回ある地域の交差点で試験的に自転車のナビラインを作った。

 

今までの自転車は交差点では自転車横断帯をわたる方法をとっていたが車と同じラインでナビの通り走る。という方法を試験的に取り入れたものだ。

 

このような線があっても認知度の問題だろうが交通指導員の誘導する中ラインに沿わず走る人もいたが、自転車は人を死に追いやってしまう恐れのある乗り物という意識をしっかり持って乗っていきたいと思う。